

不登校の子どもの新しい学習評価について、共同要望書を提出し、記者会見を行いました
共同要望書提出のご報告と、追加賛同のお願い ※2026年9月7日 11:45 賛同団体・賛同者の全一覧を更新しました。現在、18団体・個人107名にご賛同いただいております。 ※9月9日 19:10 記者会見の動画をアップしました。19:35 賛同者よりいただいたメッセージの一部を公開しました。 現在、文部科学省・中央教育審議会では、校内外の教育支援センター等を利用する不登校の子どもについて、一人ひとりの状態や学習状況に応じた特別の教育課程をつくり、その学習成果を評価する新しい仕組みが検討されています。 2026年8月31日、「不登校児童生徒の新しい学習評価制度に関する共同要望書」提出実行委員会は、文部科学大臣、中央教育審議会会長、初等中等教育分科会長等に対し、「不登校児童生徒に係る特別の教育課程及び学習評価について 子どもの心身の安全を最優先とした制度設計を求める共同要望書」を提出しました。 文科省担当課に提出し、意見交換をさせていただきました。 同日、記者会見を行いました。不登校を経験した大学生・高校生、支援者、医療関係者等から、それぞれの立














