

7月1日開始「みんなで要望書を出そうキャンペーン」のご案内&7月3日説明会開催
NPO法人多様な学びプロジェクトは、各地域ネットワークリーダーら実践者達と、NPO法人協力アカデミーの協力を得て、各自治体が来年度の予算の検討を始める7月から9月にかけて、各地域の団体や保護者が、それぞれの自治体に対して、不登校家庭への支援制度の創設・拡充を求めるための「みんなで要望書を出そうキャンペーン」を実施することといたしました。キャンペーン期間は、2026年7月1日から9月30日までとし、参加団体同士で情報交換や勉強会をしながら、要望書づくりと自治体との連携強化、要望活動をしていく予定です。キックオフとして、7月3日に、下記の要領で「要望書活動の進めかたオンライン説明会」を開催します。
みなさんから回答いただいたアンケートの速報値が早速国会でも取り上げられました!
本日、参議院 文教科学委員会で金子道仁議員(日本維新の会)が不登校・いじめ対策や学びの多様化学校について、大臣への質疑に立たれました。その際、みなさんから回答いただいたアンケートの速報値を取り上げていただきました。 ◆アンケートの速報につきましては下記をご覧ください。...


プレスリリース:不登校の子どもを育てる保護者に聞いた『不登校のきっかけ』1位は「先生との関係」。保護者の86%が子どもへの対応や将来に「悩んでいる」と回答
【2023年11月16日発信】 特定非営利活動法人多様な学びプロジェクト(代表理事 生駒知里)は、声が届きづらい不登校当事者の実態とニーズを把握するため、「不登校やさみだれ登校の子ども」、「保護者」、「不登校経験者」をそれぞれ対象とする3件の実態・ニーズ調査を2023年1...














