

【メディア掲載】STORY(ストーリィ)6月号に「とまり木オンライン」を掲載いただきました!
【メディア掲載】STORY(ストーリィ)6月号に「とまり木オンライン」を掲載いただきました!


【メディア掲載】日本海新聞でシンポジウムが報道されました
2月19日に行ったシンポジウム「鳥取県×こども家庭庁と考える 不登校支援のこれから ~こどもと家庭を支えるために~」(赤い羽根福祉基金「フリースクール伴走支援事業開発」3年間の歩み 成果報告会)が、以下のメディアで取り上げられました。 日本海新聞 (2月21日)不登校の子どもの居場所づくり、経験交え支援策など考える 鳥取市でシンポ | 日本海新聞 NetNihonkai (2月22日)経験者や行政関係者が登壇 不登校支援の在り方討議 | 日本海新聞 NetNihonkai ご取材・ご報道いただきましたこと、心より感謝申し上げます。 今回のシンポジウムの内容が、多くの方に届く機会となりましたことを大変ありがたく思っております。 シンポジウムの開催報告記事はこちらです。 https://www.tayounamanabi.com/single-post/2602tottori-report その他のメディア掲載情報はこちらです。 https://www.tayounamanabi.com/news/categories/media 【当団体の事業】


長野県諏訪市の不登校支援事業「とまり木オンライン」を受託しました
多様な学びプロジェクトでは昨年度、長野県諏訪市にて、不登校家庭を支えるオンライン事業を助成金を受けて実証事業として提供しておりましたが、今年度より同サービスを、諏訪市教育委員会からの受託事業としてお届けさせていただけることになりました。


【プレスリリース】長野県諏訪市×多様な学びプロジェクトによる官民連携の不登校支援事業「とまり木オンライン」スタート
多様な学びプロジェクトでは昨年度、長野県諏訪市にて、不登校家庭を支えるオンライン事業を助成金を受けて実証事業として提供しておりましたが、今年度より同サービスを、諏訪市教育委員会からの受託事業としてお届けさせていただけることになりました。
この事業は、不登校の課題にアプローチする専門性の高いオンライン交流プラットフォーム「とまり木オンライン」を通じて、不登校家庭やそれを支える支援者、学校関係者のコミュニケーションを支えることにより、地域の支援力や協働力を高めて不登校家庭の孤立感を改善していくための事業です。



















