助成金が獲得できる!【非営利団体向け】選ばれる助成申請書の書き方【アーカイブ動画付き】


★参加希望の方はこちらからチケットをお申し込みください↓

https://tayounamanabi20210717.peatix.com/


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「人にいいことはしているけど、正直お金にならない。」

「助成金申請書って、どう書いたら伝わるの?」

「寄付を集めるって、、、、ハードルが高くて」

「いつも手伝ってくれる仲間に、少しでも報酬を渡してあげたい!」


そんな風に思ったことありませんか?


私、主催団体、多様な学びプロジェクト代表の生駒も、仲間ができてから、ずっとここに悩んできました。


一昨年、このファンドレイジング講座に1参加者として参加して、

これまでの自分に何が足りなかったのか、何を知らなかったのかが、よくわかりました。


また運営メンバーと一緒にこの連続講座を受けられたことで、

メンバー同士が同じ方向を向けたことも、団体代表者としてとてもありがたかったです。


そして実際に、

これまでの私たちでは考えられないような大きな額の助成金を獲得することができました


自団体にあった助成金を選び、

事業について論理的に説明する力がついたからです。


助成金を得たことで自団体がやりたい事のスピードもはるかに加速し、

受益者にとって、より価値のある活動ができていることに喜びを感じています。


今回の講座は、講義だけではなく実践ワークの時間も用意してもらいました。

なかなか時間がとれない方も、一緒に実践しながら助成申請まで辿り着きましょう!



▼講師紹介


青木 智宏(あおきともひろ)


公益財団ベネッセこども基金

ベネッセコーポレーションにて放課後教室・学童事業を立ち上げ。2007年よりNPOや社会起業家との学びの場を毎月開催。2019年度より公益財団法人ベネッセこども基金事務局。ソーシャルセクターとビジネスセクターの人の行き来を増やすことがミッション。イチローとCoCo壱が好き。ファイナンシャルプランナー。ファンドレイザー。



▼こんな方におすすめです


☑︎団体の資金調達をどうしたらいいかよくわからない

☑︎自分たちの活動でも助成金がもらえるのか知りたい

☑︎自分たちの活動にあう助成金ってどうやって探すのか知りたい

☑︎自分たちの活動のことを、助成金の申請書にどう書いたらいいのかわからない


☑︎受益者からお金をもらうのが難しい事業をしている

☑︎ファンドレイジングを学びたいと思っているが、時間やお金を節約したい

☑︎いつも手伝ってくれるスタッフに報酬をもっと支払ってあげたい

☑︎自分たちの活動が自立して持続可能になることを目指している