【メディア紹介】10/14東京新聞「学校依頼文フォーマット」掲載


2022年10月14日付東京新聞ウェブ版に「学校依頼文フォーマット」についての記事が掲載されました。 【子どもの不登校、学校にどう伝える?先生からも「助かる」「欲しかった」対応策の依頼文、市民団体が作成】 多様な学びプロジェクト代表の生駒知里と、とまり木オンラインサロンメンバーで「学校依頼文フォーマット」作成発起人の久保田希さんがインタビューを受けました。 記事はこちらからお読みいただけます。


https://www.tokyo-np.co.jp/article/208117


学校依頼文フォーマットは、630人を超える保護者の声を元に、不登校状態にある子どもの保護者と学校の負担を減らすことを願って、とまり木オンラインサロンメンバー有志が作成しました。 「学校依頼文フォーマット」は全国どなたもお使いいただけます。 ダウンロードはこちら 無償で公開しております。 アンケートによるフィードバックとご寄付にご協力いただけると大変うれしく存じます。


☆これまでのメディア掲載一覧はこちらをご覧ください。

 

多様な学びプロジェクト(FUTURE DESIGN)はみなさんの講座参加費やご寄付に支えられております。


■近日開催予定のオンライン講座



★10/22(土)14:00~16:00 

『不登校、発達凸凹の子どもたちの「未来」の見つけ方-4人の発達凸凹の子を育ててきて』 登壇:自閉症スペクトラム支援士 特別支援士 堀内祐子、次男 事業所職員 堀内拓人

詳細:

https://tayounamanabi20221022.peatix.com/


いただいた参加費や寄付は「街のとまり木」情報サイトの運営やステッカー印刷・発送、子どもむけ講座の費用減免に使わせていただきます。 1,000円のご寄付で、居場所が1件登録(ステッカーを1枚発送)できます。 ■とまり木オンラインサロン

過去の講座のアーカイブ動画をすべて視聴することができます。 団体代表の生駒知里やホームスクール実践家庭、多様な学びのキーパーソンと交流できます。

 

<ご寄付の御礼とお願い>




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