

朝日新聞電子版とYahoo!ニュースに「学校への依頼文」フォーマットを取り上げていただきました
朝日新聞電子版に「不登校と学校への欠席連絡」「新年度の引継ぎ」についての記事が掲載されているので紹介します。 多様な学びプロジェクト<とまり木オンラインサロン>有志メンバーによる「学校への依頼文」フォーマットとアンケート報告事例集も取り上げられています。 朝日新聞電子版...


NHKおはよう日本で「学校への依頼文」フォーマットが紹介されました
不登校、行き渋り、ホームスクールのお子さんを持つご家庭と学校とのやりとりをスムーズにするため、保護者の頭と心の整理にも使っていただける「学校への依頼文」フォーマットが、4/6放送のNHKニュース「おはよう日本」(関東甲信越)で取り上げられました。...


4月主催イベントカレンダー
多様な学びプロジェクトは、「すべての子どもが豊かな子ども時代を過ごせる社会」を目指しています。 平日昼間に安心して過ごせる街のとまり木ポータルサイトの運営や、不登校、ホームスクーラー保護者や支援者が交流できる「とまり木オンラインサロン」、オンライン講座など、学校外の多様な学...


「学校への依頼文」フォーマットを公開します
不登校の子を持つ1人の保護者の一言から始まったフォーマット作成企画 630名以上の知恵を集めてついに公開です! 2022年4月4日 フォーマットは文末でダウンロードいただけます ⼦どもが不登校や登校しぶりになったとき、多くの保護者は⼤きな衝撃を受け混乱します。 そしてその状態のまま、我が⼦へのケアと学校とのやり取りが始まります。 そんな保護者が感じる苦しさは、次の言葉に現れています。 「毎朝しなくてはならない出欠連絡が本当に精神的苦痛で、それをしないでいると今度は学校側から掛かってきて、その電話を取って答えなくてはならないというのが地獄で、それが原因で家族や物に当たるようになったりして、一体これで誰が幸せになってるのだろうと、常に疑問を持っていた。」(40代 父親 ) 不登校児童生徒数は8年連続で増加し2021年度に19万人を超え過去最多となりました。少子化にも関わらず年々増加の一途をたどり、小学生では8年前の約3倍の人数に急増しています。※ 「 多様な学びプロジェクト 」は、全国約400ヶ所の平日昼間に立ち寄れる子どもの居場所を「 とまり木」と


NHKBS1で「セルフドキュメンタリー 不登校がやってきた2 聞きたい 子供たちの声」に我が家の9歳の長女が出演します
生駒です。 告知が遅れましたが、4月2日(土)午後9時〜9時50分 NHKBS1で放送予定の「セルフドキュメンタリー 不登校がやってきた2 聞きたい 子供たちの声」に我が家の9歳の長女が出演します。 【NHKBS1公式サイト】 「セルフドキュメンタリー 不登校がやってきた2...




















