

【プレスリリース】不登校の子どもを支える全国コミュニティ「とまり木オンライン」が、自治体や学校・フリースクール向けのオンライン研修サービスを開始。
「すべての子どもが自分らしく育ち、安心と幸せを感じられる社会」をビジョンとする非営利団体「NPO法人多様な学びプロジェクト」(本部:神奈川県川崎市、代表理事:生駒知里)は、不登校の子どもを支える保護者やフリースクール等で働く支援者が集まるオンラインの全国コミュニティ「とまり木オンライン」を2020年より運営しています。
不登校だった小中学生が前年度比16%増の34万6482人と過去最多を更新しており、さまざまな自治体で不登校支援施策に悩んでいる現状を踏まえ、2025年5月15日より、自治体や学校・フリースクール向けのオンライン研修サービス「とまり木オンラインforサポーターズ」を開始しました。 【URL】 https://online.tayounamanabi.com/supporters/ 不登校の子どもの理解ができる支援者育成や、保護者のサポートを NPO法人多様な学びプロジェクトが2024年に発表した全国の当事者調査では、不登校経験者371名の回答より、「理解者がいた」と答えた子どもの方が、理解者がいなかった子どもに比べて、不登校経験を前
【プレスリリース】子どもが「学校休みたい」と言った時の子どもを追いつめる対応に関する注意喚起の共同声明
GW明け、学校を休みたいと子どもが言ってくれたときのおとなの対応に関する注意喚起の共同声明を「NPO法人フリースクール全国ネットワーク」、「NPO法人登校拒否・不登校を考える全国ネットワーク」とともに出しました。 << 子どもが「学校休みたい」と言った時の子どもを追いつめる...


【プレスリリース】不登校児童生徒数が11年連続増加。不登校の子どもやその家庭への支援が緊急課題に。シンポジウム「不登校当事者の実態とニーズを把握し、官民共創でつくる効果的な施策とは2先進自治体実践編」を12月12日に開催
保護者の7割以上がフリースクールなど学校以外の場に通った際の財政支援を希望。当事者目線に立った財政的支援の必要性やあり方とは? 特定非営利活動法人 多様な学びプロジェクト(代表理事:生駒知里、以下、「多様な学びプロジェクト」)は、2024年12月12日(木)、シンポジウム「...


「板橋区と株式会社スダチの連携による不登校支援について」板橋区に質問状を提出いたしました
~平均3週間で再登校に導くオンライン不登校支援~と連携?複数の板橋区内の不登校の子を育てるご家庭から、私たちネットワーク団体、不登校支援団体、識者らのもとに不安の声が寄せられています。そこでこの度、私たちは板橋区に公開質問状(別紙)を提出しましたのでお知らせいたします。


報道関係者の皆様へ:文科省後援 シンポジウム「不登校当事者の実態とニーズを把握し、官民共創でつくる効果的な施策とは」現地取材のご案内
「シンポジウムー不登校当事者の実態とニーズを把握し官民共創でつくる効果的な施策とは」では、当日のシンポジウム会場に記者席を設けておりますので、よろしければお越しください。 新聞・テレビ・ラジオ等の報道関係の方、オンライン媒体、雑誌等の記者の方が対象となります。...














